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2009-10

パイレーツ・ロック - 2009.10.29 Thu




パイレーツ・ロック 鑑賞


pirate.jpg


ビートルズやローリング・ストーンズが人気を博し、
ブリティッシュ・ロックが全盛期を迎えた1966年のイギリス。
領海外に停泊した船からロックを24時間流し続け、
人々に熱狂的に支持された「海賊ラジオ局」を舞台に、
ポップ・ミュージックに情熱と愛情を注ぐDJたちと、
彼らとともに暮らす人々を描いた群像劇。
監督・脚本は「ラブ・アクチュアリー」のリチャード・カーティス。
フィリップ・シーモア・ホフマン、リス・エバンスらが個性的なDJに扮する。





のっけから THE KINKS  の ♪all day and all of the night ですよ。
もうこれだけでとりあえずこの映画見てよかったな、って思いました。

よく行く泉北TOHOシネマズでは上映していないので 
なんばへ行ったのですが なんばのTOHOは音が大きいんです。
てゆーか泉北が小さすぎると思うのですが・・・。
こういう映画はやはり音量↑↑↑でなけりゃ。
個人的にはもっともっと↑↑↑にしてほしいくらい。

映画そのものは私のど真ん中とはちょっと違いましたが
なにせ往年の名曲の数々が流れるのでそれだけでウレシイウレシイ。(* ̄∇ ̄*)
少々の事には目ぇつぶろうってもんです。




音といえば
最近、以前は聞こえてた音が聞こえなくなりました。

例えば、夜のオットの帰宅時の車のエンジン音。
以前は聞こえていたので玄関で三つ指ついて、、、だったのですが
最近はトンと聞こえない。
不意にスーツ姿の男性が部屋に現れてそれはもうビックリします。w(゚o゚)w

(ハイブリッドカーに買い替えたから。 というオチはありません、残念ながら。)



思えば昔からヘッドホンで音楽聞きまくってきたせいでしょうか?
今は今で散歩や電車ではiPodだし
車の運転が好きなのも大音量で音楽聞けるからだし。



・・・まぁ簡単に言えば、●化 ってやつですか。

そうですか。 そうですね。 ハイ。 ( ̄∇ ̄;)




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maruchan

Author:maruchan
大阪狭山市在住。
音楽、映画、庭、犬をこよなく愛する。
口笛とピアノのユニット「 j a m 」で
週末ミュージシャン的生活。
鍵盤弾きボケない説は本当か?

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