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2018-06

そぶらの森のレストラン6月jamライブ - 2018.06.11 Mon

6/10(日)
梅雨+台風接近で大雨?
の予報にビビっておりましたが (;゚Д゚)

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日中はええかんじの曇り空 (~ ̄▽ ̄)~ 

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川遊びの人もいる
そぶらの森

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生まれたてのウサギの赤ちゃん
めちゃくちゃ小さい! w(゚o゚)w
想像の半分もない! (当社比)



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石窯でパンを焼いたり接客したりあれやこれや・・・

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主の千手さんは
名前は千手とはいえ
忙し過ぎてドラムまでとても手が回らず・・・

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ドラムと千手さんを目の前にしての
ドラムレスjamというのも
中々乙なモノです! ( ̄▽ ̄)



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つい先日
花嫁の父として披露宴で
「ウェディングソング」(斉藤和義)を弾き語りし
列席者の涙を誘ったというまんさん


3人jamで2ステージ演奏させていただきました。



~set list 1st~
Tea for Two~リパブリック賛歌
My Blue Heaven
アロハオエ
Somebody Stole My Gal
朝日のあたる家~サマータイム
聖者の行進
Amazing Grace


~set list 2nd~
煙が目にしみる
聖者の行進
アロハオエ
Somebody Stole My Gal
ロンドンデリーエアー~庭の千草
My Blue Heaven
Amazing Grace



出来立てホヤホヤ
例によって古~い新曲「聖者の行進」
果敢に初披露

2コーラス・スローでブルージー
4コーラス・Fでアップテンポ
2コーラス・Gに転調

計8コーラス
色々遊ぶわけですが・・・

まだまだ3人共ちゃんと遊べてない! (-_-メ)

これからちゃんとしよね! 

ファントム・スレッド - 2018.06.07 Thu



『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』のポール・トーマス・アンダーソン監督とダニエル・デイ=ルイスが再び組んだドラマ。
1950年代の英国ファッション界で活躍するオートクチュールの仕立屋と、若きウエイトレスとの愛の軌跡を描く。
ダニエルは裁縫師のもとでおよそ1年間衣装作りを学んでから撮影に臨んだ。
『コロニア』などのヴィッキー・クリープス、『家族の庭』などのレスリー・マンヴィルらが共演。
音楽をレディオヘッドのジョニー・グリーンウッドが担当している。





美意識過剰なデザイナー役の
ダニエル・デイ=ルイスが素晴らしい!

衣装も画も音楽も女優さんも
みんな美しくていやらしくてとても素敵!

お薦めです。



この作品をもってダニエル・デイ=ルイスが
俳優を引退するそうですが

もったいなすぎるーーー!!!

こういうややこしい役にピッタリなのにーー!!

どうしてくれるーー!!

il||li. _| ̄|○il||li

バーフバリ 王の凱旋 完全版 - 2018.06.06 Wed



伝説の戦士バーフバリの物語を描いたアクション『バーフバリ 王の凱旋』のオリジナル完全版。
インターナショナル版よりも約26分長い本国インドバージョンとなっている。
監督はS・S・ラージャマウリ。プラバース、ラーナー・ダッグバーティ、
アヌシュカ・シェッティ、サティヤラージらが出演している。
アヌシュカ演じるヒロインが「かわいいクリシュナの神よ」を歌って踊るシーンなどが初公開される。





好きな人にはとてもおもしろいのだと思います。


ロードオブザリングの戦闘シーンのアメコミ版?に
ミュージカル要素?もちょいふりかけて・・・??

おー!
それは楽しそう!
(^O^)/

なんですが・・・


大味 w(゚o゚)w
主役のバーフバリ役俳優さんのビジュアル w(゚o゚)w

この重要な点が私の好みと合わなかったのが残念 💦💦💦

モリのいる場所 - 2018.06.04 Mon



名優・山崎努が主演を務め、『横道世之介』などの沖田修一と『キツツキと雨』以来に組んだドラマ。
亡くなるまでのおよそ30年にわたり、庭の動植物を観察して描き続けた
洋画家・熊谷守一をモデルに、晩年のある夏の1日を描く。
山崎に熊谷のことを聞き、老画家を主人公にしたオリジナルストーリーを作り上げた沖田の脚本と演出、
自身が敬愛する画家にふんする山崎の演技に期待が高まる。




監督・脚本の沖田修一ワールド全開!

ほんわかふんわり~
♪ (~ ̄▽ ̄)~ 
しばし異次元に連れて行ってくれる心地よさ~
♪ (~ ̄▽ ̄)~ 

ひとつふたつ厳しさ嫌らしさを加えたら
カンヌとかいけそう?

そこにいかないのが
この監督のいいところ?

庭好きの私としては💮花丸💮でした。
ラストの上からのシーンが特に好き!

お薦めです。

ゲティ家の身代金 - 2018.06.03 Sun



973年に起きた大富豪ジャン・ポール・ゲティの孫の誘拐事件を、
リドリー・スコット監督が映画化したクライムサスペンス。
巨額の身代金を要求されたゲティが支払いを拒否したことで知られる事件のてん末を描く。
ミシェル・ウィリアムズ、マーク・ウォールバーグらが出演し、
完成間近にスキャンダルで降板したケヴィン・スペイシーに代わって
オスカー俳優クリストファー・プラマーがゲティを演じる。




クリストファー・プラマーは
さすが!
さもありなん!
一癖二癖どころか何癖もあるゲティ役にピッタリ!
と感心しましたが

当初ゲティ役はケヴィン・スペイシーだったそうで
彼ならさらに異常さが加わってよかっただろうに!
と思いましたが

急遽降板の理由が
複数の男性からのセクハラ告発によるものだそうで

それはそれで
さすが!
さもありなん!
と感心してしまいました。(^_^;)



孫の誘拐を狂言と思ってしまうなんて
大富豪には大富豪にしかわからない苦労があるんだろうなぁ。
(アホすぎる感想)

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maruchan

Author:maruchan
大阪狭山市在住。
音楽、映画、庭、犬をこよなく愛する。
口笛とピアノのユニット「 j a m 」で
週末ミュージシャン的生活。
鍵盤弾きボケない説は本当か?

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